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手をネ。。捻った。

てゆーか 手の筋が弾性の限界を越えた。



オイラの仕事は式の最中以外は主に雑用。

花を抜いた後の祭壇を片付けたり、ダンボールを運んだり。

昨日は友人Wと二人ではなく一人でのお仕事だったから

調子に乗ってみょーに張り切って仕事をこなしていたわけです。。

「このダンボール3個持てたら天才!」

て、ね。。



さて、1個目だ。

右手でヒョイっとそれを持ち上げるオイラ。

空のダンボールなのでそんなに重くはない。

…ンがッ!!

ぐきっ。

「あいだッ!!」

突如オイラを襲った痛みに、驚きのあまり出した声。

自らの発した声に更に驚きながらも、とりあえず辺りをキョロキョロ見回した。

見ている人はいない。

それもまた悲しくて、オイラはヤキモキしながら呟いた。

「…痛ェよォ~。」

で、暫くしてから何食わぬ顔で仕事に戻る。

手はまだ痛い。

だが、余裕。

何故なら、他者に痛みを悟られずに一生懸命働く自分に・・・陶酔しているから(´`*)

頑張り屋さんなオイラ、カコイイ!!
















どMだと気付いた。




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